宇宙服blog

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気がつくと

黒うさぎの小部屋を毎週聞いている自分がいるわけなんですが、僕はどうすればいいですか。
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  1. 2005/05/31(火) 23:41:58|
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目黒

に行きました。
青木さんが「二郎のラーメンを食いたくなった」と言ったからです。
二郎は都内各地にありますが、協議の結果が目黒店、すなわちGo Meguroというわけです。
目黒店は初めてでしたが、やはり想像通りのアレでした。

その後、大蒜臭を漂わせつつ寄生虫博物館に立ち寄りました。MPM(Meguro Parasite Museum)ビルです。
寄生虫さんカワイー!
あと物販コーナーで売ってる寄生虫TシャツはCoolすぎると思いました。
  1. 2005/05/28(土) 23:51:07|
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MOD

ネヴァーウィンターナイツのMODを落としてプレイしてみました。
ここで言うMODとは、ゲーム備え付けのツールを使って製作された追加シナリオみたいなものです。
公式のものもありますが、大抵のはユーザーが気合で作って公開してます。
私は当初、MODにはTRPGのゲームマスターに相当する人間の存在がほぼ必須なのかな、と思い込んでいたのですが、実際はそうでもないようです。

で、なかなか良い感じです。
MODにもよりますが、数時間で完結するショートシナリオの方がテンポが良いし、一つ一つの戦闘の重みが違います。
デフォルトのキャンペーンシナリオは雑魚との戦闘がダラダラ続く印象なのでアレでした。

あとやはりこのゲームはマルチプレイでやるべきですね。
パーティ内の役割分業が明確になりやすいので、戦術を練って協力して戦うのが熱そうです。
まあ私がやると範囲攻撃魔法で味方前衛を巻き込んだりしそうですが。
  1. 2005/05/26(木) 00:57:29|
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人間はおそろしい

本屋に行く。
猫の雑誌があったので立ち読みをしてみた。
ニタニタ。
女子店員が汚物を見る視線でこちらを見ている。
外は怖い。
  1. 2005/05/23(月) 23:13:37|
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今日も引きこもった

土日はゲームしかやってませんでした。
これは大変よろしくない傾向なのではないでしょうか。
傾向っていうか、この生活習慣が数年来続いています。
とにかく引きこもりは良くないです。
外に出るべきです。
そうだ、今日はまだ一時間以上残っているではありませんか。
『今からでも外に出るべきである』
何者かが囁きかけます。
俺に話しかけるのは誰だ!

ところで今メッセンジャーを見たら青木さんのステータスが
(昼休み)
になっています。
  1. 2005/05/22(日) 22:35:02|
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野菜ましまし

メッセンジャーで二郎の話をしていたのですが、調べてみると吉祥寺二郎が生郎に変身しています。
と、ここまで書いておいてなんですが、この話題はローカルすぎて理解できる人が少なすぎるっていうか、そもそも僕自身もそれほど吉祥寺二郎に思い入れはないっていうか、まあ結局どうでもいいという結論に達したわけですが、せっかくここまで書いておいて消すのは悔しいのでこのままうpすることにします。
  1. 2005/05/22(日) 22:14:26|
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MSNメッセンジャー

青木さんがアドレス公開してモテているので真似してみようと思います。
アドレスはk_kgmなんとかです。
  1. 2005/05/22(日) 21:50:57|
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休日引きこもり

今日も引きこもってしまいました。
もうこんな生活はいけないです。
しかし普通の人たちは何を目的に外に出ているんですかね。
  1. 2005/05/21(土) 23:55:07|
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取説が新書並

ネヴァーウィンターナイツ(NWN)を買ってみました。
基本セット備え付けのソロシナリオをやっているのですが、期待していたほど面白くないような気が。
お使いハック&スラッシュが続く印象です。

でも本当はわかってるんです。
このゲームは本来PC上でD&DのTRPGセッションをするためのものです。
ソロシナリオはおまけにすぎません。
僕の不満は「RPGツクールのサンプルゲームがクソだったからツクールはクソゲー」と言っているのと同じです。

これだけのシナリオ作成ツールがあれば、上手いDM(ダンジョン・マスター)のセッションは面白いだろうなあと思うのですが、そこに至るまでの敷居の高さがいかんともしがたい。

なんだか飢えている時に御馳走の匂いだけ嗅がされた感じです。
とりあえず適当にMOD落としてプレイしてみるか…。
  1. 2005/05/17(火) 23:50:47|
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CKハンガリー編 その6

というわけでKonstantinos一世の続きの続き、対ビザンツ帝国戦役です。
黒海を渡って大軍が我が領土を目指してきます。神風とか起こって欲しいのですが当然ながら起こりません。
仕方がないので、直轄地はもとより封臣からも軍隊を動員させて挙国一致体制でこれを迎撃します。
本当は迎撃したくないです。
自分より強大な敵と戦争しないといけない状況に追い込まれている時点で、戦略的に失敗しています。

かくして1164年8月、Oleshyeの地にて一大会戦を行う羽目になりました。
攻め手のビザンツ帝国軍13000人に対して、我がリトアニア王軍は15000人です。
数こそ上回っていますが、我が軍の元帥は前述の通りにヘボ元帥なのでどうしようもありません。
さらには激突した直後に「君主がヘタレな行いをしました」イベントが発生してKonstantinos一世の軍事能力が下がりました。
もうだめぽとしか言いようがありません。
勝ち目が無いので撤退しました。
敗北です。

非常にまずい展開ですが、ここでビザンツが外交交渉のテーブルに乗ってくれました。
神!神降臨です!
ビザンツ帝国がキリスト教圏の国で良かったです。
これが異教徒だったらバッドエンドでした。
講和の結果、賠償金のみで手打ちとなりました。素晴らしい。いつかビザンツ潰そうと思います。

しかしこの後も波乱含みの展開が続きました。
孫(三男の息子)と譜代家臣Poth家との領地争いが起きたりして、てんやわんやです。
無理な拡大路線と会戦の敗北で評判もだいぶ悪化していてアレです。困ります。
なんか無理して王位に就くより、公爵位のままでいた方が良かった気がします。
で、ストレスが昂じたのか、ついにKonstantinos一世が「ムハハハハハハハ!」と笑い始めました。どうすればいいんだ。

以後非常に危ういバランスの中、狂王の治世が7年続きました。
リトアニア王国が末永く繁栄するか否かは誰にも予断できない状況ですが、とりあえず野望の王国建設の夢が叶ったのでめでたしめでたしです。
  1. 2005/05/14(土) 23:45:30|
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CKハンガリー編 その5

小Konstantinosの続きです。
蛮族平定を終えて、あと一つ州を獲得すれば王を名乗れるところまで漕ぎ着けたのですが、
ここで焦って失敗をしてしまいました。

最後に切り取ろうとした勢力の封主であるキエフがマジ切れしました。
昔首都を攻め落としたのがまずかったのでしょうか。まあ普通にまずいと思います。
我々の講和の申し出も聞き入れず、軍をこちらに差し向かわせてきました。
しかもキエフの同盟先がビザンツ帝国であることを見落としていまして、ビザンツからも一万を超える軍隊がやってきます。
キエフならともかく、ビザンツは洒落になりません。
マジやばい。
とりあえず急いで戴冠式を行います。1164年6月のことです。
王位に就いたら、即行で講和のお誘いをしてみました。
「王様になりまちた。なかよくちまちょうね(はぁと)」と書簡を送りました。無視されました。
というわけで、なし崩し的に大戦の火蓋は切って落とされます。

まずは対キエフ戦役。
外交交渉で退くだろうと甘く見ていたために初動が遅れて、一旦はキエフを失陥してしまいましたが、なんとか取り戻して講和を結ぶことができました。
まあ順当と言えます。しかし本当の脅威は次に控えるビザンツ帝国です。

どうにも勝ち目が薄そうなのが鬱すぎます。
天才軍師とか現れてくれませんかね。
天才じゃなくてもいいので、ウチの発狂済な軍事能力2の元帥よりマシだったら誰でもいいです。
  1. 2005/05/14(土) 16:42:17|
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CKハンガリー編 その4

Konstantinosの後を継いだのはKonstantinosです。
同名でややこしいです。
軍事6外交11陰謀7管理15
英雄と呼ぶに値する能力値に、今後の期待も高まります。
この時点でもはやハンガリー王家との力の差は明白となり、主従関係はほぼ形骸化しています。

さらにはハンガリーとムスリムの紛争に介入して、漁夫の利でハンガリー領を我が物にします。
ハンガリー領→ムスリム領→Torki公領
ムスリムに占領された旧ハンガリー領を奪い取ることで威信を消費することなく主家の領地を削ったわけです。

かくしてバルト海から黒海に至る東欧隋一の勢力を保有するに至りました。
至りましたが、身分はいまだ公爵です。
そろそろ王様になってもいいと思う。

王位に就くには二つの方法があります。
一つは既存の王家から武力で簒奪するやり方。
ただし、これはキリスト教圏の大勢力に本気で喧嘩を売ることを意味するので、ハードルが高いです。
もう一つは新規に王位を名乗る方法です。
公爵位を創設したときと同様に、ある地域内で一定数以上の州を支配下に置くことで可能となります。
さすがに王位を名乗るには必要な州の数が多くて大変ですが、現況を眺めるとリトアニア王位に手が届きそうな感じです。
なにより蛮族を平定するだけで条件達成に近づけるのがいいです。
これはもう怒涛の勢いで蛮族どもを討伐するしかありません。
いい異教徒は死んだ異教徒だけだ!Deus Vult!
  1. 2005/05/14(土) 00:00:54|
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CKハンガリー編 その3

三代目のKonstantinosは次男ですが、長兄がひきこもってしまったために、繰り上がりで当主となりました。
軍事6外交9陰謀11管理9
積極的な外征により一気に勢力を拡大しました。
近隣の州を平らげるのみならず、バルト海南岸地域への北伐で勢いに乗ると、今度は東欧経済の中心地キエフを手中に収め、ついでに因縁のポーランドにも喧嘩を売って領地を削り取る暴れん坊ぶりです。
ただし急激な領土拡張に伴って人材不足という問題が発生してしまいました。

君主の管理能力にもよりますが、全領土を直轄領にするのは非効率的なので、宮廷内の人間から適宜選んで領地に封じてやらなければなりません。
基本的にはArpad家の人間を選んで伯爵にしていたのですが、ついに一族だけでは支配しきれなくなりました。
代替候補には譜代の家臣でPoth家という家柄があるのですが、この家系、確かに優秀な人物を輩出する血筋ではあるものの、高確率で「ムハハハハハハ!」と笑い出して「バベルの塔を作るZE!」と借金した挙句に謎の建造物を建築しまくる人間が現れる、まあぶっちゃけ気狂いが発生しやすい家系です。
Arpad家の血を入れたら緩和するかな、と歴代の娘を嫁がせてみたりもしたのですが、あまりアレな血は薄まらないようです。

完全な外様を領主にするよりはマシかと、おっかなびっくり各地に配置してみましたが、よく考えると主君より優秀すぎる領主というのは危険な存在になりかねないので、適度にアレな人間が発生する現状は意外と悪くないのかもしれません。
そしてTorki公爵領に謎のオブジェ建造ブームが巻き起こります。
  1. 2005/05/12(木) 23:38:40|
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CKハンガリー編 その2

NTR伯Laszloの跡は長子Petrosが継ぎました。
軍事1外交5陰謀5管理9
父親から軍才を受け継ぐことはできませんでしたが、戦が下手なら下手でも勝てるほどの数と質を揃えればいいことです。
圧倒的大軍で敵を揉みに揉むのがArpad家の戦です。
なので、先代の富国強兵策を継承発展させて領土内の軍備を整えました。
特に他国に先駆けて、馬上槍を持った重装騎兵隊を編成できるようになったのは戦力的に大きな成果です。
こうしてできた精強な兵士を有能な指揮官である弟が率いて、地道に勢力拡大を推し進めます。
代を継いでより10年目の1104年、ついにTorki公の称号を獲得です。
野望の王国建設にまた一歩近づきました。

以後、公爵として着々と地歩を固めていましたが、1113年に大きな動乱が発生します。
ハンガリーと東の蛮族との紛争が、ポーランド、ボヘミア、ノルウェー、ドイツ、フランスを巻き込みました。
東欧各地で戦火が上がります。
この戦役でハンガリーは少なからぬ領地を失い、ポーランドが漁夫の利を得ます。
そして王家勢力の低下により、Torki公は国内では王家に比肩する勢力となりました。
  1. 2005/05/11(水) 23:01:04|
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CKハンガリー編 その1

ハンガリーのBihar伯で始めました。
当主Laszlo Arpadは王弟にして軍事12外交9陰謀4管理9という英邁な君主ですが、所詮は領地一つの弱小勢力にすぎません。
開始早々に領地内の封建化を進めて、軍事力の増大を図ります。

雌伏して時が満ちるのを待っていると、過年の戦役により異教徒領となっていた隣の州が独立しやがりました。
つまり自領の隣に、どこの後ろ盾もない弱小勢力が沸いて出たということです。
好機到来です。突撃するしかありません。
これは勝てる予感、と思っていたのですが、自陣営の直近の上役であるところのスロヴァキア公が介入してきやがりまして、おいしいところをさらわれました。
中間管理職の悲哀を感じます。

そんなこんなで鬱々としているとNTRイベントが発生しました。
なんか嫁とポーランド王が不義の罪を犯した模様です。
選択肢が出てきました。

許す→「寛大」属性を得る
許さない→嫁処刑、「執念深い」属性を得る、ポーランド王の称号を請求する

明らかに後者のほうがメリットが大きいというか、これは素晴らしいボーナスイベントですね。
というかポーランド王もDQNといえばDQNですが、だからといって貴様の王位を寄こせと主張する方もよっぽどのDQNだと思います。
どちらの選択肢を選んだかは秘密ですが、とりあえず翌年にシエナから16歳の娘がやってきました。

そして再び長期に渡って静観し続けるを得ない展開が続きます。
威信はなかなか溜まらないし、溜まったところで近隣に弱小勢力はいないという環境では、そうそう状況を打破することはできません。
やっと領地が増えたときには開始から20年ばかり経過しておりました。

あと、そろそろ嫁が子供産まなくなってきたなあと思っていた矢先、NTRイベントが再来しました。
やはりどういう選択をしたかは秘密ですが、今度はトスカーナから16歳の娘がやってきます。
ところで念のため説明しますが、16歳なのはロリコンとかそういうのじゃなくて、子供の数を増やすことが一族の繁栄に繋がるからなのです。
生めよ増やせよ地を満たせ。これは大いなる神の御心に叶うことなのです。疑う奴は異端者です。

そしたら翌年当主が死にました。ハッスルしすぎたためでしょうか。
環境のせいで持って生まれた能力を発揮しきれなかった当主Laszloですが、4人の妻(1人は病没、2人は処刑)との間に多くの優れた子を残し、後代の雄飛の礎を築きました。
後年の歴史家は彼をNTR伯と呼んだそうです。
  1. 2005/05/10(火) 23:44:38|
  2. ゲーム:CK|
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今日読んだ本の感想を書いてみるよ

風よ。龍に届いているか (ベニー松山/創土社)

Legacy of Llylgamyn (『リルガミンの遺産』)を原作にしたWizardry小説です。
内容はオリジナル要素が濃い、というか原作の雰囲気を壊さず作者独自の解釈で上手に再構成した感じです。
ゲームの前作であるProving Grounds of the Mad Overlord(『狂王の試練場』)やKnight of Diamonds(『ダイヤモンドの騎士』)との関連も踏まえて、話の底流として組み込んであります。

ストーリーは実に王道、グレマスの行為体分析におおよそ当てはまるようなベーシックさですが、盛り上げ方が巧みです。

導入部は最初の脅威をホラー仕立てにして、Wizadryの特徴である「ロスト」の恐怖と殺伐とした空気を醸し出しています。
もちろん読者への「掴み」としてのアクションを織り交ぜつつ、それが同時に効果的なキャラクターの紹介になっています。
中盤ではキャラクターの心理、内面を描きつつ、キャラクターをより掘り下げています。
特に崖の登攀という命懸けの共同作業が、キャラクター同士の信頼関係の確立に繋がる過程は上手いです。
そして最後には、これまでの「ため」を開放するような戦闘の連続。
生死が紙一重の緊張感に包まれながらの、強敵たちとの戦いは実に燃えます。

世界は破滅に向かっており、状況は刻一刻と悪化していく。
ともすれば絶望を選んでしまいそうな重圧の中で、それでも前に進む展開は実に熱いです。

欠点は、ご都合主義的な部分が見られる点と、あまりにも原作ゲームを意識しすぎて無理な説明がある点です。
アラインメントやクラスシステムについては、Wizadryを知らない人にとってはどうかなという印象です。
逆に、Wizadryを知っている人にとっては面白く読めるネタも仕込んであります。僧侶は馬小屋で寝てます。
この辺りは良くも悪くもゲームノヴェライズといったところでしょうか。

いずれにせよ作品の根幹は非常にしっかりしているので、ファンタジー小説の名作という評価は揺るぎないと思います。
熱いファンタジーが好きな人なら、瑕疵も見えなくなって信者化することでしょう。
ハードカバー上下巻なので多少値は張りますが、買って良かったと思えた作品でした。
  1. 2005/05/09(月) 20:53:35|
  2. 読書|
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本の保管場所に困っている

増えてきたので整理しようとしましたが途方に暮れます。
面倒すぎます。
誰か何とかしてください。
  1. 2005/05/08(日) 16:28:59|
  2. 日記|
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Wiz-PoDその8 肩すかし

ラスボスYOEEEEEEEEEEEEEEE!!!!
1ターンキルでした。マジ弱すぎます。
そこらへんうろついてるグレーターデーモンの方がはるかに強いです。
雑魚より弱いボスを配置する意味がわかりません。
あとシナリオのもにょり感もすごいです。
行き場を失ったパッションはレベル上げに向かいました。
もうすぐ40に手が届こうかという勢いです。
  1. 2005/05/02(月) 23:51:30|
  2. ゲーム:Wiz-PoB|
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夢日記

車椅子ゴスロリっ娘と図書館デートという夢を見た僕は本当にダメ人間だと思うので誰か修正してください。
  1. 2005/05/01(日) 23:42:56|
  2. 日記|
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Wiz-PoDその7 ブレスコワイコワイヒー

「リュードの迷宮」の続きですが、チキンプレイが板についてきたのか、魔法と巻物を出し惜しみしないで連射してればそんなに辛くない感じです。
先制されてクリティカルヒットされたりとか、殺しこぼした敵からドレインやらニュークリアブラスト(ティルトウェイト)を喰らうことはありますが、全滅するほど押し込まれることもありません。
というかモンスターより面倒臭いリドルの方が鬱かったです。

そして数々の困難を乗り越えて地下10階に到達です。

さあモンスター狩りまくるぞ、と意気揚々と扉を開けます。
するとポイゾンジャイアント四体が毒ブレスでお出迎えですよ。
侍Tamadonと盗賊Jamiraが氏にました。

囁き 祈り 詠唱 念じろ!

気を取り直してリトライです。
作戦は「ガンガンいこうぜ」です。初手から最大火力でなぎ倒すこの作戦に対抗できたモンスターはいません。
これならいけます。
エアージャイアントにロードFendielが踏み潰されました。

結論…無理。
出直してきます。
  1. 2005/05/01(日) 22:26:50|
  2. ゲーム:Wiz-PoB|
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各務一人

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